月別アーカイブ: 2013年2月

すぐに宮崎あおいを見れるGoogleChromeの拡張機能をインストールしてみた

先日はてブで見つけたすぐに宮崎あおいを見れるGoogleChromeの拡張機能を
自分の端末のGoogleChromeにインストールをしてみた。

すぐに宮崎あおいを見れるGoogle Chromeの拡張作った。

生きていればつらいことがある。
しかし、つらいからと言って簡単に投げ出す事は出来ないということも多い。

みなさんもつらまってる時、よく宮崎あおいを見ると思う。
当然のごとく僕もそうである。

うん、僕もそうである。

以下、インストール手順。

1.リンクしているsoh335さんのGitHubにアクセスし、Zipファイルとして、ファイルをダウンロードする。

2.Chromeにインストールを行う。

  • デベロッパーモードにチェックを付ける。

  •  

  • パッケージ化されていない拡張機能を読み込むをクリックし、Zipを解凍したフォルダを選択。

3.Tumblrにアプリを登録する。

     
  • アカウントを持っていない場合はアカウントを作成
  •  

  • http://www.tumblr.com/oauth/appsにアクセスし、アプリを登録する。

  •  

  • キーを取得する。

4.Chromeの拡張機能のオプションを変更する

  • 拡張機能のオプションを開く
  • 取得したキーを保存する
  • 拡張機能の管理画面に戻り、リロードを行う

5.タブを開くと見れるようになっている。

これで辛いことも乗り越えられそうだ。

[Windows7]IPアドレスをDHCPに設定するバッチ

前回の続き。IPアドレスをDHCPに設定するバッチを作成したのでメモ。

@echo off
echo IPアドレスを自動取得にします
netsh interface ip set address name="ローカル エリア接続" dhcp
netsh interface ip set dns name="ローカル エリア接続" dhcp
echo 設定が完了しました
pause

netshコマンド使用。
Windows7にて動作確認。

関連:[Windows7]固定IPアドレスを設定するバッチ

[Windows7]固定IPアドレスを設定するバッチ

最近仕事でIPアドレスを頻繁に設定する機会が多いため、バッチファイルを用意してデスクトップに配置した。ダブルクリックでIPアドレスがセットできるので便利。

IP.bat
@echo off
echo 以下の設定を行います
SET IPADDR=192.168.1.51
SET MASK=255.255.255.0
SET GW=192.168.1.254
SET DNSP=192.168.1.254

echo IPaddress : %IPADDR%
echo MASK : %MASK%
echo GATEWAY : %GW%
echo DNS1 : %DNSP%
echo DNS2 :

netsh interface ip set address name="ローカル エリア接続" source=static addr=%IPADDR% %MASK% %GW%
netsh interface ip set dns name="ローカル エリア接続" source=static addr=%DNSP% register=PRIMARY

echo 設定が完了しました
pause

netshコマンドを利用して設定を行った。
Windows7にて動作確認。

関連:[Windows7]IPアドレスをDHCPに設定するバッチ

PostgreSQLを再インストールするときのメモ

Windows7にてPostgreSQL9.1の再インストールを行った。
postgresのパスワードを変更するため変更後のパスワードを入力したところ

“The password specified was incorrect. Please enter the correct password for the postgres windows user account.”

というメッセージが表示され、新しいパスワードが受け付けられなかった。
調べたところ、前にインストールした際に作られるpostgresというユーザの情報が残っていることが原因らしい。

以下のコマンドでユーザの削除を行った。

> net user postgres /delete

再びインストーラにてインストールを行うと、変更後のパスワードが受け付けられた。

VB.netでCSVファイルを取り込み、構造体の配列にセットする

FormLoad時にexeと同じディレクトリにあるinput.csvファイルを取り込む。
CSVは5列とし、1列目、2列目には数字のみ入るものとする。

Public Class Form1

    ' Form内で使用する共通の変数をセット
    Private sp() As Splr
    Private Max As Integer

    'FormLoad時にインプットとなるCSVファイルをグローバル変数の構造体の配列にセットする。
    Private Sub Form1_Load(ByVal sender As System.Object, ByVal e As System.EventArgs) Handles Me.Load
        Dim fileName As String = "Input.csv"    'ファイルのパス
        Dim fileNo As Integer = FreeFile()              'ファイル番号を取得
        Dim n As Integer = 0
        Dim seq As Integer = 0

        FileOpen(fileNo, fileName, OpenMode.Input)
        Do Until EOF(fileNo)        'ファイルの最後までループ
            ReDim Preserve sp(n)
            ' CSV各項目をセット
            Input(fileNo, sp(n).col1)
            Input(fileNo, sp(n).col2)
            Input(fileNo, sp(n).col3)
            Input(fileNo, sp(n).col4)
            Input(fileNo, sp(n).col5)
            'カウンタを進める
            n += 1
        Loop
        '結果行数をセット
        Max = n - 1
        FileClose(fileNo)

    End Sub

    Private Structure Splr
        '5列のCSVファイルを想定
        Dim col1 As Integer
        Dim col2 As Integer
        Dim col3 As String
        Dim col4 As String
        Dim col5 As String
    End Structure


End Class